ビットコインの購入方法 クレジットカードよりも銀行振込がお得

ビットコイン(bitcoin)を購入する方法は、すごく簡単でなので、すぐにでも始めることができます。

bitcoinは、学生でもアカウントを持つことができます。

ただし、未成年である場合は、身元確認として親の確認書類が入りますが、海外留学される学生さんと親御さんの両方で口座開設していれば、たった数十円で留学中の子供に送金できたりするからです。

本当に便利です。

それでは、bitcoinの購入方法について詳しく書きますので、参考にしていってくださいませ。

bitcoinの取引所アカウントを開設

bitcoinを扱っている取引所でアカウントを作成し口座開設の手続きをするだけ。

あとは、クレジットカードでも購入できますし、現金を指定銀行に入金すれば、口座に反映されbitcoinをsatoshi単位から購入することができます。

※ satoshi単位とは小数点以下のbitcoinのことです。いわゆる、最小単位ってやつです。

日本国内で有名な取引所は、bitFlyercoincheckです。

ビットコインを保有している方のほとんどが、この2択で口座を開設しています。

私は、bitFlyerとcoincheck2つとも口座開設しています。

理由としては、『取引所ごとでの、ビットコインの為替変動価格が違うから』です。

取引所ごとの為替相場が違うので、両方に口座開設していれば、どちらかが安い時に日本円からbitcoinへ換金できますので、安値を狙えれば、その分価値が上がった時の利益も大きくなりますからね。

そして、素人でも初心者でもビットコインに参入しやすい点は、口座開設が無料なところです。

それだけじゃなく、期間限定イベントなどでビットコインが無料でもらえたり、提携ショップでの買い物でビットコインのキャッシュバックもあるからです。

口座開設の手引きはこちらより丁寧に説明させていただいています。

→ ビットコイン取引所の口座開設手引き一覧

ビットコインの購入方法はとっても簡単

このサイトでは、ビットフライヤーとコインチェック主に推奨しているので、この2つの取引所に関して書きます。

bitFlyerでのビットコイン購入方法

  • クレジットカード【VISAカード・MASTERカード】のどれか
  • 指定銀行へ振込【三井住友からなら安く送金可能】手数料 各種銀行手数料
  • クイック入金【Pay-easy・ネットバンキング・コンビニ払い】手数料 324円

coincheckでのビットコイン購入方法

  • クレジットカード【JCBカード・VISAカード・MASTERカード】のどれか
  • 指定銀行へ振込 手数料 各種銀行手数料
  • クイック入金【Pay-easy】手数料 金額により変動
  • コンビニ入金【ローソン・ミニストップ・セイコーマート・ファミリーマート】手数料 金額により変動

一貫して言えることですが、クレジットカードで購入する場合に関しては、直接ビットコインの購入が可能です。

その他、銀行入金やクイック入金などの場合は、「日本円を取引所に入金した上で、ビットコインと換金する。」という手順を踏まなくてはいけません。

すぐにでも、ビットコインを買ってみたいと思われる方は、クレジットカードで。

タイミングを見計らって購入したいという方は、一旦日本円を入金しておきましょう!

ビットコインを買う時の注意

クレジットカードは手数料が高いので、できる限り銀行振込を利用しましょう!

 

余談ではありますが、この記事を書きながら、クレジットカードでの購入方法の手順をおさらいしていたら、誤って5000円分のビットコインを購入していましました。。。´д` ;

ま、でも、

別にこれくらいの金額ならビットコインで持っていても、生活に支障きたすものでもないから別にいいよね。笑

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